M.R.(ITコンサルタント)
高専卒 → 大手自動車会社SE(新商品開発データ分析) → K.Platinum
前職との違いは?
前職は自動車会社で新商品開発のデータ分析でした。今はシステム開発の上流工程担当。お客様のビジネス背景まで掘り下げて課題を解きほぐす仕事で、やりがいの質が全く違います。
高専の後輩に一言。
高専で染み込んだ「モノづくりの実感」は、そのままクライアントへの提案に活きる。手を動かしてきた経験があると、上流工程でも説得力が違うぞ。
For KOSEN Engineers
高専生の実力は、俺たちが一番知ってる。
だから17人中8人が高専出身だ。
カジュアル面談 — いきなり選考じゃない。気軽に来い。
Story
卒業間際にママチャリで日本一周を達成。やると決めたらやり切る。それが高専で身についた力だ。
高専卒でもプロジェクトリーダーになれた。当たり前だ。実力があるんだから。でも世の中はそうなっていない。
コンサルもできて実装もできる。高専で鍛えた「手を動かして考える力」が武器になった。
学歴で給料が決まるのがおかしい。実力で勝負できる場所を、自分で作った。資本金10万円、2名からのスタート。
累計35プロジェクト、高専卒PM3名。高専・鈴鹿高専の連中が、大手企業相手に第一線で結果を出している。
高専卒がPMをやる。起業もする。
「でも」なんて言葉はいらない。実力で証明してきた。
Interview
高専卒 → 大手自動車会社SE(新商品開発データ分析) → K.Platinum
前職との違いは?
前職は自動車会社で新商品開発のデータ分析でした。今はシステム開発の上流工程担当。お客様のビジネス背景まで掘り下げて課題を解きほぐす仕事で、やりがいの質が全く違います。
高専の後輩に一言。
高専で染み込んだ「モノづくりの実感」は、そのままクライアントへの提案に活きる。手を動かしてきた経験があると、上流工程でも説得力が違うぞ。
高専卒 → 大手医療系企業(SE兼DSでAI開発) → K.Platinum
AI開発からコンサルへ?
高専卒業後、大手医療系企業でSE兼データサイエンティストとしてAI開発をやってました。今はITコンサルとして要件定義を担当。データの観点から「この機能は本当に価値があるか」を判断できるのが自分の武器です。
高専の後輩に一言。
高専で身につけたモノづくりの基礎があれば、AIでもデータでも応用が効く。学科を飛び越えていける強さは、高専生の共通財産だと思う。
高専卒(情報オリンピック本選・高専プロコン出場) → 大手ゲームハード ミドルウェア開発 7年 → K.Platinum
ゲーム業界からK.Platinumへ?
中学から独学でプログラミングを始めて、高専では日本情報オリンピック本選や高専プロコンに出場。その後は大手ゲームハードのミドルウェア開発を7年、チームリーダーや高難度の設計・実装を担当しました。今はTech Leadとして生成AIと最新技術で開発プロセスを進化させています。
高専の後輩に一言。
高専でコンテストに挑戦した経験は、一生使える武器になる。大会で鍛えた「締切の中で答えを出す力」は、どの現場でも通用する。迷うなら今すぐ手を動かせ。
「でも」は要らない。実力があるなら上に行け。給料も上げる。
入社した瞬間から大手企業の実案件に入る。高専で鍛えた実践力を、すぐに現場で叩きつけろ。
自分の案件を持って、クライアントと直接向き合う。要件定義からリリースまで全部やる。高専卒PM、現在3名。
複数案件を統括して、クライアントの経営課題に踏み込む。年収900万〜。高専卒だからって安く使われる時代は終わりだ。
K.Platinumの経営に参画。事業拡大の中核メンバーとして会社を動かす。
独立支援制度を活用。事業計画から案件獲得まで、代表自身の経験でサポート。
億単位のプロジェクトをリード。業界横断のDX推進で市場価値を最大化する。
高専卒・高専在学中のやつらからよく聞かれる質問をまとめた。
一切ない。学歴で給料を決めること自体がおかしい。うちは実力で評価する。結果として17名中8名が高専出身、高専卒PMも3名いる。代表自身が高専卒だ。
情報系が中心だが、学科は関係ない。高専で叩き込まれた「自分で考えて動く力」があれば、何学科だろうと戦える。実際にメディア情報工学科以外のメンバーもいる。
もちろん。新卒・既卒・第二新卒、全部OK。在学中からカジュアル面談もできる。気になったら早めに来い。動いたやつから席が埋まる。
不要。スクール「ジゴカツ」と正社員採用は完全に別ルートだ。高専で鍛えた実力があるなら、そのまま正社員でエントリーしろ。